健康診断が楽しく感じる「骨密度編」

骨粗鬆症と漢方

漢方では、食べ物、全てに理屈があります。
健康になるために、食材に理由があります。
医食同源などの言葉があるように、食べるコトが健康になる方法なんです。

骨は腎

漢方で骨やはを養うのは、腎臓の役割とされています。
骨粗鬆症を防ぐには、腎臓の働きを活発にすることで精力をつけて骨を強くすると同時に、血行をうよくすることも大切。
腰痛の予防にもなるので、ぜひ早めに始めてください。

毎日食べてもいいんです


胃腸の働きを強めて精力をつけ、体に血液を補って血行を促進。市販の甘栗が手軽。

しらす干し
カルシウムとたんぱく質がたっぷり。こまめに栄養補給して骨を丈夫に。

わかめ
血行を促進するわかめを意識的にとると、骨を補う力がアップ

好きな食べ物が原因

刺し身や生野菜などの生ものや冷たい飲み物をとると、体が冷えることに。
血液の循環が悪くなるので、骨を丈夫にする効果を低下させます。

漢方でオススメは鹿茸
人の骨のカルシムにとても近いから、体の負担が少ないんです。
実は、カルシウム、正しく摂取しないと体の負担になるんです。

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